DraftSightの無償バージョンはまだ利用できますか?
DraftSightの無償バージョンのご提供は終了しました。2019年12月31日以降、DraftSightのすべての無償バージョンはアクティブ化できなくなっています。
DraftSightを無料で試すことはできますか?
はい。draftsight.com/ja/freetrialから、DraftSight Premiumをダウンロードして30日間無料でお試しいただけます。
DraftSightとAutoCADの違いは何ですか?
DraftSight Standard、Professional、およびPremiumは、AutoCAD®およびAutoCAD LT®と同様の機能を提供します。
学生ですが、DraftSightの学生版はありますか?
DraftSight Standardでは、学生のお客様向けに12か月サブスクリプションを99ドルでご購入いただける、お手頃価格のオプションをご用意しております。DraftSight.com/jaからご購入いただけます。
DraftSightには、教育機関向けのClassroom PackおよびCampus Packが含まれた、Enterprise Plus for Educationがあります。ご購入については、SOLIDWORKS販売代理店にお問い合わせいただくか、DraftSight.com/RAQからお見積をご依頼ください。
DraftSight Professionalを使用している場合、PremiumへのアップグレードやStandardへのダウングレードはできますか?
オンラインストアからご購入いただくDraftSight製品については、サブスクリプション期間中のアップグレードやダウングレードはできません。DraftSight EnterpriseおよびEnterprise Plus(サブスクリプションあり、またはサブスクリプションなし)のご購入をご希望の場合は、SOLIDWORKS販売代理店にお問い合わせください。現時点では、ダウングレードできるプランはご用意しておりません。アップグレードについては、DraftSight.com/jaをご覧ください。
既存のサブスクリプションにライセンスを追加する方法を教えてください。
必要な追加ライセンスの数に応じた新規サブスクリプションをまずご購入いただくことをお勧めしています。弊社では、按分方式による共通期間の追加ライセンスをご提供すべく取り組んではおりますが、現時点では、既存のサブスクリプションサービスに対するライセンス追加には対応しておりません。
別の方法として、既存のサブスクリプションにライセンスを追加する場合は、サブスクリプションの更新が設定される1か月前に届く更新通知メールに返信し、その時点で追加ライセンスをご購入いただくことで、サブスクリプション期間を手動で更新することができます。
DraftSightの割引クーポン コードを入手する方法を教えてください。
DraftSight.comからDraftSightのライセンスをご注文いただけます。
クレジット カード、PayPal、または電信送金(銀行振込み)で支払うことができます。現時点では、DraftSight Standard、Professional、またはPremiumの割引はご提供しておりません。
DraftSightを更新する方法を教えてください。
DraftSightをオンラインストアからのご購入は、1年間のサブスクリプションのご購入となります。一度、ご購入いただくと、購入したライセンスの有効期限が切れた後は、契約解除を希望しない限り、自動更新となります。更新の1か月前に、更新の支払い方法に関するメール(通知)が届きます。購入確認メール(通知)には、サブスクリプションを管理する専用サイトのご案内が記載されており、自由に、自動更新を解除することができます。
発注状況を確認する場合は、https://www.cleverbridge.com/?scope=cusecolpをご確認下さい。
サブスクリプションをキャンセルした後もDraftSightを引き続き使用できますか?
サブスクリプションをキャンセルすると、更新の自動請求が停止します。
サブスクリプションのキャンセルは、更新を希望しないという意思表示になるため、更新の通知や請求は行われません。
購入時に、12か月のライセンスをご購入いただきます。ライセンスを取得することで、DraftSightを使用できるようになります。また、ご購入いただいたライセンス キー1つにつき、一度にアクティブ化できるマシンは、1台のみです。ライセンス(サービス)が有効な限り、使用中のライセンスを、まず「非アクティブ化」し、別マシンにインストールされたライセンスを「再度アクティブ化」することで、異なるマシン間で同じライセンスを使用できます。